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母なるおめぐみ あずき茶を試してみた!【リアル体験報告】

 

「母なるおめぐみ」というあずき茶って何?

母乳の出について悩んでいるママは多いはず。世間一般に言われるように和食中心の食事にしてみたり、甘いものを控える、水分をたくさん摂ってみるなど母乳の出をよくするために試行錯誤していますよね。

そんな時、母乳育児をサポートしてくれる飲料やサプリメントの広告を見ることがあると思います。

 

実際に私自身も母乳の出に悩み、どうすれば母乳がよく出るようになるのかといろいろなサイトを読み漁っていました。その時目に留まったのが、「母なるおめぐみ」というあずき茶でした。

公式サイトを見てみると、母乳が出るようになった、体の調子が良いなど口コミでも満足度が高い!しかも飲みやすいとの口コミが多く、どうにか母乳の出をよくしたいと思っていた私は実際にあずき茶を試してみることにしました。

 

 

注文から配送まで

公式サイトでは、毎月300名様限定で初回限定の価格で購入できるとあったので、こちらをクリック。通常5980円のところ、なんと1980円で購入できると!

 

さらに送料は無料で15日間の全額返金保証つき!

 

母乳育児応援コースという定期便で購入すれば、初回は1980円、2回目からは3980円で毎月届けてくれるとのことで、早速、定期便で注文!

注文後に確認メールが届き、出荷より5日前後で登録した住所へ届きました。

 

メール便で配送されポスト投函で手元に届くため、玄関先で受け取る手間がなく手軽です。開封してみると、商品はジッパー付きの袋に入っており保管がしやすそう。

 

中身はティーパックになっており、1杯ごとにお湯を注いで飲むことができて簡単。

商品裏面にはおいしいお召し上がり方も書かれており、どのくらいのお湯を注げば良いか分かりやすい。300ml程度ということなので、大きめのマグカップが必要かな?

 

 

原材料は北海道産の小豆のみ。無添加でノンカフェインなので、授乳中でも安心して飲めます。

 

さらに公式サイトを見てみると、小豆には体を冷やさないためのサポニン、便秘改善に効く不溶性食物繊維、美と健康をサポートするポリフェノール、必要なミネラル分の補給に役立つカリウムなど、母乳育児と産後の女性にかかせない栄養がたっぷり含まれているそう。

 

実際に飲んでみるのが楽しみ~!

 

母なるおめぐみ あずき茶を実際に飲んでみる

初日。1日1杯飲めばよいと書いてあったため、朝一番に飲むことに決めました。空腹時に飲んだ方が、あずき茶の成分が身体に染み渡るかなと考えたためです。

ティーパックをマグカップに入れ、お湯を注いで1~2分おくだけ。とても簡単!

 

本当に飲みやすいのかな…定期便で注文したけどおいしくなかったらどうしよう…と考えている間にあずきの匂いがしてきて、マグカップの中はほうじ茶のような色に。

 

ティーパックを取り出して飲んでみると、香ばしくて本当に飲みやすい!ウーロン茶の苦みや緑茶の渋みが苦手な私でも、ゴクゴクと飲めました。これを飲んで母乳の出がよくなるのであれば1日何杯でも飲めるなぁと思うほど、癖のないおいしいお茶です。

2日目以降も同様に、朝一番に飲み続けました(2、3日飲み忘れもありましたが…)。飲み始めたのが真夏だったため、少し冷ましてから飲むこともありました。

手軽なことと飲みやすい味のため、飲み続けるのはまったく苦になりませんでした。

 

 

母なるおめぐみ あずき茶を試そうと思った経緯

私は31歳で出産を経験し実際に子どもを育てるようになるまで、出産すれば自然と母乳は湧き出てくるものだと思い込んでいました。

ところが現実にはそううまくはいかず…。

そんな私があずき茶を購入してみようと思った経緯を紹介したいと思います。

 

出産後なかなか母乳は出ず、産院に入院中に助産師さんにいろいろと指導を受けながら産後3日目にやっと10mlほど母乳が出るようになってきました。

この頃はまだ、私自身の飲ませ方も娘の飲み方も下手だったのでしょう。おっぱいは痛いくらいに張ってくるのに、母乳はなかなかたくさん出ないという状況でした。

私が出産した産院は、夜間は新生児室で赤ちゃんを預かってくれ、産後のママはしっかりと体を休めてくださいという方針であり、さらに娘はよく寝る子だったので1日の授乳は3,4回だったと思います。産後5日目には1回の授乳で20gほど体重が増えるようになり、今後も徐々に母乳の量は増えるだろうけど、頑張りすぎずにミルクにも頼るようにと指導を受けて退院となりました。

 

退院後は頻回授乳になっても頑張ろうと思っていましたが、特に完母へのこだわりはなかったため、夜寝る前の1日1回のみミルクを与えるようにしました。

娘はよく寝る子で、昼間は2~3時間おき、夜間は3~4時間の授乳で新生児期を過ごしました。

 

1日1回のミルクは毎日続け、迎えた1か月検診の日。3475gで産まれた娘の体重は、生後31日で3915gに。生後すぐの生理的な体重減少を踏まえて計算すると、1日当たり26gの増加とのこと。

検診を担当していた小児科医から体重増加が少なめだと言われ、ミルクを1日2回にしてもよいのではと指導を受けました。帰宅後に母親や主人と相談しましたが、26g増えているなら大丈夫だろうと思い、ミルクは1日1回で継続する事にしました。

 

母乳育児に関してのネット記事など見ているうち、母乳はどんどん飲んでもらった方が生産量が増えるということを知り、1か月健診から約15日後、母乳のみで1日を過ごしてみました。娘は激しくぐずることもなく、夜中もミルクを飲んだ時と変わらずに寝てくれたため、このまま母乳のみでいけるのではと思いミルクを飲ませるのを辞めてみました。

 

しかし…

生後2か月と4日目に新生児訪問で保健師さんが自宅にやってきました。これまでの子育ての話をしながら体重測定してみると、
「4000gあるかないかですね」
え?4000??

なんと、1か月検診の日から100gも増えていなかったのです。

保健師さんには一度小児科で正確な体重を計ってもらって、今後の母乳やミルクのことを相談してみてはと指導を受けました。せっかく母乳だけでいけるかもしれないと思っていたのに、こんなにも体重が増えていないなんて…とショックでした。

なによりも、娘のお腹はいつも満たされていなかったのかと思うと申し訳なくなりました。

その後は小児科や桶谷式の母乳外来で相談しながら徐々に娘の体重は増えたものの、なかなか成長曲線内には入らず、一度大きな病院で検査してもらいましょうと言われてしまいました。何度も採血をされ、大泣きする娘を見るのはとても辛かったですが、検査の結果何も異常はないと分かりほっとしました。

娘の身体には異常はなく、単に母乳やミルクを飲めていなかっただけと分かり、それからは母乳後にミルクを飲ませるようにしました。

桶谷式のおっぱいマッサージには何度か通いましたが、場所が遠いことや料金などで通うのがしんどくなってしまいました。

 

もともと完全母乳にはこだわっていなかったのもあり、自ら通うのを辞めてしまいました。

 

授乳後にミルクを飲ませる生活を続けて生後6か月になった頃、あずき茶の存在を知りました。

完全母乳は難しくても、なるべく長く母乳を飲んでもらいたいと思っていたため、購入してみようと思いました。

 

ここまでが、あずき茶を購入するまでの経緯です。

 

この記事を読まれている皆さん、気になるのは本当にあずき茶を飲んで母乳が出るようになるのかということですよね?

 

次はあずき茶を実際に試した結果をお伝えしようと思います。

 

実際に母なるおめぐみ あずき茶を試してみて

さて、ここからが本題です。母乳とミルクの混合育児をしながらあずき茶を飲んでみて、どのような結果になったのかを書き記していきます。

まずは最初の1か月。生後2か月目から飲み始めました。

あずき茶を1日1杯飲み始めて3,4日経った頃、なんとなく身体がポカポカするような気がしましたが娘の母乳の飲み方には変化がなく、私自身も母乳の出が良くなったという感覚はありませんでした。

 

そのまま2週間ほど経過した頃、なんとなく娘が母乳を飲んでいる時間が長くなったような気がしていましたが、授乳する度にまちまちで母乳量が増えたとは思いませんでした。

体質改善の為には3か月続けましょうとあずき茶のサイトにあったたため、とりあえず飲み続けてみようと思いました。

 

あずき茶を飲み始めて2か月目、相変わらず娘が母乳を飲んでいる時間はまちまちでしたが、平均的に授乳時間は長くなっているなと感じ始めました。私自身も以前より母乳量が増えたかなと思うようになり、身体がポカポカするような感じも持続しており、体調も良好でした。

このころから娘の離乳食は2回食になっていましたが、まだまだ母乳やミルクでの栄養摂取は必要な状態でした。

 

そして3か月目に突入。

明らかに授乳時間は長くなっており、娘の哺乳量も増えていると感じていました。しかし、生後2か月の時に体重が増えなかった経験から、完全母乳にしようという思いはありませんでした。このまま、離乳食で栄養を摂れるようになるまで母乳とミルクの混合で育てるつもりでした。

あずき茶を飲み始めて3か月半ほど経ち、効果を実感していたある日、生後5か月目にして突然娘が母乳を全く飲まなくなりました。授乳しようとすると口には含むが飲もうとはせず、乳首を噛むばかり。

ミルクを作るとゴクゴク飲むので、お腹が空いていないという訳ではなさそう。
どうして母乳を飲まないんだろうと思いつつ、しばらく様子をみようと思いました。

 

その後もあずき茶は継続して毎日授乳を試みていましたが、その日を境に娘が母乳を飲むことはなくなりました。あずき茶の効果を感じ始めていた矢先、あっけなく卒乳してしまったのです。

出産後から母乳不足に悩まされましたが、あずき茶を飲み続けることにより、明らからに母乳の出は良くなっていました。

 

産後から飲み始めたあずき茶ですが、もしもう少し早めの産前から飲んでいたもっと効果があったのではないかと思いました。

 

母なるおめぐみ あずき茶のまとめ

 

母なるおめぐみ あずき茶の特徴

・ティーパックにないて、1杯ごとにお湯を注いで簡単に飲むことができる。
・通常5,980円が初回限定の価格で1,980円で購入できる。
・ノンカフェインなので、妊娠中のママでも安心して飲める。
・香ばしくて飲みやすい!ウーロン茶の苦みや緑茶の渋みが苦手人でも安心して飲める。

 

こんな人には試してみる価値あり
・母乳で育児を行なうぞ。と思っているママ。
・出産後、思うように母乳が出なくて悩んでいるママ。
・冷え性で悩んでいる女性の方。

こんな人にはお勧めできません。
・すぐに母乳が出るようになりたいママ。
・胃が弱い方(飲みすぎると胃があれる場合があるようです)
・小豆を使用しているため、豆類アレルギーのある方。

 

 

 

 

母なるおめぐみ あずき茶はいくらするの?

初回限定で1カ月分、30パック入りがなんと1,980円で購入が可能。
また、先着300名限定で、「母乳育児応援コース」に申し込むと、5,980円がずっと33%お得な毎月3,980円購入が可能です。一度、申し込むと毎月定期便で届けてくれます。

この母なるおめぐみ あずき茶は、個人差はありますが、効果が表れるまで1~3ヵ月飲み続けるをおすすめしています。
なので、一日でも早く始めた方が、早く効果を得やすいということになりますね。

ですのですぐに効果を出したい方は、ご希望に添えないことがあるかもしれません。

 

 

★ISO認定食品で安心
ISO22000認定の食品工場で作られているこの母なるめぐみ あずき茶。
とてもレベルの高い品質と安全管理された状態で作られています。

また、使用する小豆も厳選した北海道の小豆を使用しこだわりをもって作られています。

ですので、妊娠中などの大切な時期でも安心して飲めるようになっていますね。

 

毎月限定300名 母なるおめぐみ あずき茶を買うためには

母なるおめぐみ あずき茶は、下の専用ページから申し込みすれば、初回1,980円 15日間の全額返金保証付きで購入可能です。

下記の母なるおめぐみのサイトをクリックすると別タブが開きそこから申込みできます。



安心・安全100%無添加!母乳育児サポート飲料【母なるおめぐみ】

 

 

母なるおめぐみあずき茶のサイトが開きます。

 

 

ページを下にスクロールすると、下記の画像の母乳育児応援コースという画面でクリックできるようになっていますのでクリックしてください。

※15日分1,980円購入は、毎月300名限定なのでご注意ください。

 

 

クリックすると、注文手続き画面へ移ります。

 

 

 

注文手続きへをクリックすると、購入者情報入力画面になります。

ほとんどの方が初めてのご利用と思いますので、まずは、簡易登録が必要を行います。

まずは、はじめてご利用される方・・・の欄に必要事項を記入していただくことで登録が完了し、すぐに注文することができます。

 

 

 

このように簡単に注文でき、手軽に飲み始めることができる母なるおめぐみあずき茶をのんで安心して母乳育児ができようになればと思います。


【母なるおめぐみ】

【案内人】ユッキー

30歳で初めての出産。

母乳で育児を行うも思うように出ず、ミルクとの混合で育児を行こととなる。
母乳とミルクとうい混合で育児を行い、両方を経験することによりそれぞれの、苦労や喜びを実感する。

育児をする全てのママ達を応援サポートする為、日々奮闘中。

密かに、二人目も欲しいと思っている。

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